| 内容 |
| 画像を分類しサムネイルを表示します。 |
| 特徴 |
| ●画像のアップロード及び削除がHP上で可能です。 ●画像を分類して表示します。 ●画像のサムネイル一覧を自動作成して表示します。サムネイルの大きさを指定できます。 |
| 表示例 |
↓
↓
実際に動作しているサンプルが こちら にありますのでご覧下さい。 |
||||||||||||||||||||||||||||
| 設置手順 | ||||||||||||||||||||||||||||
| No | 項 目 | 内 容 | |||||||||||||||
| 1 | ファイルダウンロード | 購入により下記の圧縮ファイルをダウンロードします。 view7.zip 購入申込 |
|||||||||||||||
| 2 | ファイルの解凍 | 圧縮ファイルを解凍すると下記のファイルが生成されます。解凍ツールは「+Lhaca」が推奨です。 <ディレクトリ構成> |---viewdata (ディレクトリ) |---view7.cgi |---cgi-lib.pl |
|||||||||||||||
| 3 | プログラムの変更 | view7.cgi は最初の行に下記のようにPerlパスが記述してあります。 この記述がサーバ側で定められた指定と異なる場合は修正して下さい。(参考) /usr/bin/perl |
|||||||||||||||
| 4 | HPページの記述 | HPページで本CGIへ下記のリンクを張ります。 http://xxxx/view7.cgi |
|||||||||||||||
| 5 | ファイル転送 | 上記のファイル及びHPページをサーバへ転送します。 サーバによってCGIとHTMLのディレクトリが分離している場合は、viewdataディレクトリをCGIとHTMLの両方のディレクトリに転送します。 |
|||||||||||||||
| 6 | パーミッションの設定 | アクセス権 (パーミッション)を下表のように設定します。 但し、サーバによってパーミッションが指定されている場合は、それに従って下さい。
|
|||||||||||||||
| 7 | 実行 | 上記のHPページでリンクをクリックすると本CGIを表示します。 |
| 使用方法 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ●表示 ・各分類毎に最初の画像を表示します。 ・各画像をクリックするとサムネイル画像一覧を表示します。 ・サムネイル画像はアップした画像の順に表示されます。 ・サムネイルをクリックすると実サイズ画像を表示します。 ・実サイズ画像を順次に表示します。画像をクリックしても次へ進みます。 ・右下にある[編集]をクリックすると以下の管理画面が表示されます。パスワードは初期値が「cgi」です。 ●分類設定 ・最初に「分類新設」をクリックします。 ・分類の表示順を変更できます。 ・「削除」をチェックするとその分類に含まれる全ての画像が削除されます。
●編集 ・分類を選択します。 ・「画像」の「参照」をクリックして画像ファイルを入力します。 アップロード可能な画像ファイル形式はJPG、GIF、PNGです。画像の最大ファイル容量は300KBです。 ・画像を削除する場合は画像の「削除」をチェックします。
●基本設定
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 改版履歴 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| CGI-design |