| 内容 |
| HP上でカレンダーにスケジュールを作成表示します。 |
| 特徴 |
| ●月毎にカレンダーを表示し、その中にスケジュールを書くことができます。 ●スケジュールの書込み・修正が月毎に一括して入力できます。 ●休日の設定ができます。 ●特記事項、スケジュールの文字サイズを指定できます。 ●壁紙、アイコン、各色の変更ができます。 |
| 表示例 |
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| 実際に動作しているサンプルが こちら にありますのでご覧下さい。 |
| 設置手順 |
| No | 項 目 | 内 容 | ||||||||||||
| 1 | ファイルダウンロード | 下記の圧縮ファイルをダウンロードします。 sche7.zip |
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| 2 | ファイルの解凍 | 圧縮ファイルを解凍すると下記のファイルが生成されます。解凍ツールは「+Lhaca」が推奨です。 <ディレクトリ構成> |---schedata (ディレクトリ) |---sche7.cgi |
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| 3 | プログラムの変更 | sche7.cgi は最初の行に下記のようにPerlパスが記述してあります。 この記述がサーバ側で定められた指定と異なる場合は修正して下さい。(参考) /usr/bin/perl |
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| 4 | HPページの記述 | HPページで本CGIへ下記のリンクを張ります。 http://xxxx/sche7.cgi |
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| 5 | ファイル転送 | 上記のファイル及びHPページをサーバへ転送します。 サーバによってCGIとHTMLのディレクトリが分離している場合は、schedataディレクトリをCGIとHTMLの両方のディレクトリに転送します。 |
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| 6 | パーミッションの設定 | アクセス権 (パーミッション)を下表のように設定します。 但し、サーバによってパーミッションが指定されている場合は、それに従って下さい。
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| 7 | 実行 | 上記のHPページでリンクをクリックすると今月のスケジュールが表示されます。 |
| 使用方法 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ●表示 ・上部の をクリックするとカレンダーが月単位に表示されます。●編集 ・スケジュール画面の右下にある[管理]をクリックします。パスワードは初期値が「cgi」です。 ・各日付毎の入力フォームは休日チェック、特記事項、スケジュール内容です。 ・休日は自動的に表示されます。但し、祝日は法律で改正される場合があります。
●設定
(注1) サーバによってCGIとHTMLのディレクトリが分離している場合は「設置手順 5」 で転送したHTMLディレクトリのファイルをURLで指定します。 (例) http://xxxx/schedata/home.gif |
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| 改版履歴 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| CGI-design |