| 内容 |
| HPでリンクのクリック状況を解析します。 |
| 特徴 |
| ●リンクのクリック数をカウントしグラフで表示します。 ●本日、今月、累計のカウント数を表示します。 ●前回の表示からの経過時間におけるカウント数の増分を表示します。 |
| 表示例 |
実際に動作しているサンプルが こちら にありますのでご覧下さい。 |
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| 設置手順 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| No | 項 目 | 内 容 | ||||||||||||||||
| 1 | ファイルダウンロード | 下記の圧縮ファイルをダウンロードします。 click3.lzh |
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| 2 | ファイルの解凍 | 圧縮ファイルを解凍すると下記のファイルが生成されます。解凍ツールは「+Lhaca」が推奨です。 <ディレクトリ構成> |---clickdata (ディレクトリ) |---click3.cgi |---click_dsp3.cgi |
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| 3 | スクリプトの変更 | click3.cgi と click_dsp3.cgi は最初の行に下記のようにPerlパスが記述してあります。 この記述がサーバ側で定められた指定と異なる場合は修正して下さい。(参考) /usr/bin/perl |
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| 4 | HPページの記述 | HPでクリック数をカウントするページのソースファイルでクリックのリンク箇所の記述を下記のように変更します。 (変更前) <A href="yyy"> (変更後) <A href="http://xxxx/click3.cgi?cnt=counter&url=http://xxxx/yyy"> counter :カウンタファイル名 (任意の英数字。 「/」,「.」は使用不可) このファイル名を変えることによって複数のカウンタを設置できます。(例: count,c1,2) |
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| 5 | ファイル転送 | 上記のファイル及びHPページをサーバへ転送します。 サーバによってCGIとHTMLのディレクトリが分離している場合は、clickdataディレクトリをCGIとHTMLの両方のディレクトリに転送します。 |
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| 6 | パーミッションの設定 | アクセス権 (パーミッション)を下表のように設定します。 但し、サーバによってパーミッションが指定されている場合は、それに従って下さい。
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| 7 | 実行 | ブラウザから click_dsp3.cgi のURLにアクセスすると本CGIを表示します。 | ||||||||||||||||
| 使用方法 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ●表示 ・HPページでリンクをクリックすると「クリック解析」でリンクに対応したカウンタがカウントアップします。 ・「経過時間」は「クリック解析」の表示を更新した時間間隔を表します。 「増分」は「経過時間」におけるカウントの増加数です。 ・項目をクリックするとそのリンク先を表示します。 ●項目設定 ・右下にある[設定]をクリックします。パスワードは初期値が「cgi」です。 ・「カウンタ名」は「設置手順4」で指定したカウンタファイル名を入力します。 ・項目を修正、削除する場合は「修正」をクリックします。
●基本設定
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| 改版履歴 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| CGI-design | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||