| 内容 |
| HPのアクセスでスクリーン解像度をグラフで表示します。 |
| 特徴 |
| ●スクリーン解像度を累積の統計グラフで表示します。 ●カウントをリセットできます。 |
| 表示例 |
| スクリーン解像度 |
| 解像度(ピクセル) | カウント | 割合 | グラフ |
| 800 x 600 | 27 | 11.5% | |
| 832 x 624 | 1 | 0.4% | |
| 1024 x 768 | 152 | 64.7% | |
| 1056 x 792 | 1 | 0.4% | |
| 1152 x 864 | 11 | 4.7% | |
| 1152 x 870 | 2 | 0.9% | |
| 1280 x 768 | 5 | 2.1% | |
| 1280 x 960 | 1 | 0.4% | |
| 1280 x 1024 | 24 | 10.2% | |
| 1400 x 1050 | 6 | 2.6% | |
| 1600 x 1200 | 5 | 2.1% | |
| 合 計 | 235 | 100% |
| [管理] |
| 実際に動作しているサンプルが こちら にありますのでご覧下さい。 |
| 設置手順 |
| No | 項 目 | 内 容 | ||||||||||||
| 1 | ファイルダウンロード | 下記をクリックして圧縮ファイルをダウンロードします。 acs8.zip |
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| 2 | ファイルの解凍 | 圧縮ファイルを解凍すると下記のファイルが生成されます。解凍ツールは「+Lhaca」が推奨です。 <ディレクトリ構成> |---acsdata (ディレクトリ) |---acs8.cgi |---acs_dsp8.cgi |
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| 3 | プログラムの変更 | acs8.cgi と acs_dsp8.cgi は最初の行に下記のようにPerlパスが記述してあります。 この記述がサーバ側で定められた指定と異なる場合は修正して下さい。(参考) /usr/bin/perl |
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| 4 | HPページの記述 | HPのトップページのソースファイルで<BODY>と</BODY>の間に下記を記述します。 <script language="JavaScript"> <!-- document.write('<img src="http://xxxx/acs8.cgi?w='+screen.width+'&h='+screen.height+'" width=1 height=1>'); //--> </script> |
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| 5 | ファイル転送 | 上記のファイル及びHPページをサーバへ転送します。 サーバによってCGIとHTMLのディレクトリが分離している場合は、acsdataディレクトリをCGIとHTMLの両方のディレクトリに転送します。 |
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| 6 | パーミッションの設定 | アクセス権 (パーミッション)を下表のように設定します。 但し、サーバによってパーミッションが指定されている場合は、それに従って下さい。
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| 7 | 実行 | ブラウザから acs_dsp8.cgi のURLにアクセスするとグラフを表示します。 |
| 使用方法 | |||||||||||||
| ●表示 ・グラフは解像度の低い順に表示します。 ●管理 ・表示画面の右下にある[管理]をクリックします。パスワードは初期値が「cgi」です。
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| 改版履歴 | |||||||||||||
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